CASE45.「突然の治療費が必要となり」群馬県Yさん男性60代

CASE.45「突然の治療費が必要となり」群馬県男性

建築現場で職人をしていました。

通常通り仕事へ行き、自宅へ帰って来たら身体に違和感を感じ倒れ込んでしまいました。

妻がすぐに駆けつけてくれ、気づいたときには病院のベッドの上でした。

早期に発見が出来た為、命を落とすことにはならなかったものの、後遺症が残ってしまい仕事をやめざるを得なくなってしまいました。

貯蓄をほとんどしておらず、妻もパートをしているものの住宅ローン・生活費・治療費をとても払える状況ではありませんでした。

子供もおらず、親戚とも疎遠の状態だったので援助してもらえるあてがなく困っていた中、ミライエさんの広告が目に止まり相談をすることにしました。

家を手放すことも考えていましたが、長年暮らしている家を離れたくない気持ちと、ご近所の目があり住み続けたいと思っており、

そんな中、リースバックというものを紹介してもらいました。

不動産について無知な私達に分かるように丁寧に説明して頂き、寄り添ってくださり安心して売却を済ませることが出来ました。

妻の支えもありリハビリも順調なので、新たな仕事も始めることが出来ました。

家賃を払うことにより、住み慣れたこの家で住み続けることが出来たことに安心しております。

ありがとうございました。